「てっぺんの苺いつ食べる? 3」あらすじ・感想

■書籍情報

著者山田ユギ
書名てっぺんの苺いつ食べる? 3
レーベルRUTILE COLLECTION
出版社幻冬舎コミックス
出版年月日2026/03/24

■あらすじ

子どものころ、理久にいつもお菓子を
作ってくれた6歳年上の幼なじみ・遥太
はパティシエになり、留学先のパリから
帰国後ひきこもっていたけれど、トラウマ
を乗り越え前に進み始め、理久の告白
にも応えてくれた。ただ、高校をでる
までは……とキスどまり。
そんななか、年下である理久を思い、
二人の関係を悩む遥太。しばらく距離を
おこうと理久に伝えた遥太は、東京を
離れ、佐賀の苺農家で働くことに。一方
理久は、将来二人で生きていくため、
受験に励み……!? 幼なじみキュート&
スウィートラブ、ついに完結♡

裏表紙より

■カップリング

高校生 × パティシエ

単行本帯より
古見 理久
内村 遥太

■感想

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