「てっぺんの苺いつ食べる? 2」あらすじ・感想

■書籍情報

著者山田ユギ
書名てっぺんの苺いつ食べる? 2
レーベルRUTILE COLLECTION
出版社幻冬舎コミックス
出版年月日2025/02/14

■あらすじ

子どものころ、理久にいつもお菓子を作ってくれたのは
隣に住む6歳年上の幼なじみ・遥太だった。
パティシエになった遥太は、
留学先のパリから帰国後ひきこもっていたけれど、
お菓子作りを教えたり、少しずつ笑顔を取り戻している。
そんな遥太に理久は告白し、
「時間が欲しい」と言われ待つことに。
ある日、遥太が師事していた有名パティシエ・ガブリエルが、
パリから訪ねてくる。
パリで慕っていた先輩・真悟から受けた
心の傷を思い出す遥太を理久は!?

裏表紙より

■カップリング

遥太を一途に想い続ける高校生・古見 理久
留学先で心に傷を負った引きこもりのパティシエ・内村 遥太

■感想

ランクS
 
 

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